Ray Angle BLOGフォトグラファー嘉納愛夏のブログです。

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ヒアルロン酸注射2回目♪ 00:05

去る月曜日、2度目のヒアルロン酸注射。

注射した位置が悪かったのか、針を刺した瞬間、先週にはない痛みが一瞬走る。
うんむー…でも全然平気。

注射は苦手という人が少なからずいるけど、怪我や手術で入院したらそんなことは言ってられない。
(この膝の症状の元凶の)二十歳の時の大腿骨骨折は、半年入院必要と言われたが根性で3ヶ月で退院した。
その当初、なんだかんだと注射づけだった。
熱が下がらないことも多く、とっかえひっかえ点滴パックが取り替えられる。
しまいにゃ血管が硬くなって仕方ないので反対側の腕に、また硬くなったら元の腕に、と、覚せい剤打ってる人みたい?!な腕に。(実際見たことないけどイメージでw)

しか〜し!

注射以上にやめてくれ!というものがあった。(いや、実は注射そんなに嫌いじゃないんですが)

それは何かというと。


………


座薬である。

痛み止めもそうだが、解熱剤も、浣腸も、座薬がもっとも即効性がある。

友人がお見舞いに来ている時だった。
熱がふつーに38度以上あるが、なんか全然平気でベラベラ喋っていた。
看護婦さん(当時)が検温にやってきて、渋い顔。

そしてポツリ。


「…座薬入れましょうか」。

チャリラーン! チャリラリラーラーン!!!!ばぼーーー 

頭の中で教会のパイプオルガンが大音響で鳴り響いた。
曲はもちろん「運命」である。



「いっ、いやぁっ…結構です!大丈夫です!平気ですっ…」という叫びも虚しく、看護婦さんは友人に「少しだけ外で…」と促し、ワタシの方に向き直り『逃げられないわよ』という表情で右手に座薬を微妙な角度で持ち、左手をササッとシーツの下にもぐらせ、一瞬で右手の薬剤をケツの穴にブチこんだ。

 うぎゃー………

な、なんという…テクニシャン…orz  完全なる敗北…である。

そりゃそーだ、脛の骨にピンが通ってて、そこに重りをつるして骨を引っ張っているのである。
その装置とともにベッドに固定されているのである。
逃げたくても逃げられないのだ

なんちゅーか…犯された侵された気分であった。
そりゃそーだ、今でも他人に座薬ぶち込まれるのはごめんだが、当時はうら若き二十歳の女子大生。
いや、世間並みのそーいうかんじでもなかったが、字面を追えばそういうかんじ(わかりにくいな)。


まー大腿骨骨折は高い勉強料だったが、いろんなことがわかったし、得られた経験は大きかった。
また思い出したらそのことについても書いてみようと思う。

いつ思い出すのかはまったく保証できないが… ←罪のない笑顔

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耐えられなくて…ヒアルロン酸注射。 11:45

昨日、2度目の総合病院へ行った。

8月の中旬に同院の整形外科を受診、受付から診察、薬をもらうまでに4時間を要し、8月の終わりにもう一度来るように言われていたが、また4時間待つのかと思うと、予定はしていたがその勇気が出ず、直前に取りやめた。

以前から、20才の時の大腿骨骨折の影響か、骨折した方の膝とその周辺が痛くて、普段は我慢して歩いているのだが、数年に一度歩くのもままならないほどの激痛が走る。
今回のは結構深刻で、根本的に治せないかと、二重の意味で重い腰を上げた。

そーすると…レントゲン撮って、痛み止めと湿布薬を処方されて終了〜〜〜〜!!!

ってコラ、そんなんやったら自分でもできるがなっ…こんなことのためにワタシの4時間?ぬあ〜〜〜もったいねぇ、本でもダラダラ読んどったほうが有意義やったわっ…

というわけで、指定された日に行くのはやめたのだった。

が。

処方された痛み止めは、半分くらい飲んだところで効かなくなってきていたが、湿布は欲しい。
湿布もあと数枚しかなくなっていたので、観念して昨日病院へ向かった、というわけで。


はじめに行った時と同じ月曜日、午前の最後の受付に間に合った。
自動受付機があって、医師を指定できるようになってはいたが、先回の医師の名前はなかった。

「あっ、そか、あのセンセイ午後だけやった」

まーあんだけやったら他の医師でも同じことできるわ。
と、医師を指定せず待合椅子に座る。
またどーせ、何時間もかかるなら、と、トルコ語のアルファベットの発音の復習(トルコ語を習い始めました…語学オンチなので無駄と知りつつ希望を持ってw)をはじめた。
アルファベットを書き終わらないうちに呼ばれ、何かの間違いかと看護士さんに「呼ばれたみたいなんですが…?」と問うたところ、確かに呼ばれていた。

診察室には、やや長髪のざっくばらんな印象の若い男のセンセイ。
言葉遣いもフランクで、あ、こりゃいけると何でも言いたい放題?言う。

病名は「変形性膝関節症」っちう、だいたい皇潤飲んでる世代が多い症状なので、膝が痛くなるたびに「皇潤〜〜〜〜〜っ」と冗談半分本気半分で叫んでいたが、治療法として本当に膝に直(ちょく)でヒアルロン酸をチャージ!!(注射)するというのがある。

先回受診した時も、ヒアルロン酸注射のことは聞いてみたが、センセイは渋って打ってくれなかった。
いわく、即効性がないから、と。
でもさー、痛み止めでは治んないし、効かなくなるし、そっちの方があかんやろ?
結局ずーっと痛いんだから、即効性なくても徐々に効いた方が全然ええやん?

と思ってるので、今回の医師に「ヒアルロン酸…」と切り出したところ、あっさり「打ちます?」と即答。
話のわかる御仁ぢゃ。ふぁっふぁっふぁっ(←誰?)

あまりにもあっさりしていたので今度は値段が不安になった。高いのでは…?
が、「そんなでもないですよ」とのことで、あっという間にポチッと刺され、消毒から10秒もかからず終わった。

あっ、その最後の数CC、ぜひ両こめかみに…っ…と申し出る隙もなく終わった

お会計、1100円…安いっ、家で打つから(←どこに打つんや)売ってください(笑)

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血がドボドボと出たです。 13:10

昨日、包丁で玉ねぎを切っていたら、指先まで落としそうになった。
爪ごとざっくり指先ちょこっとのところを切ってしまって、血がドボドボ出たです。はい。

仕事から帰ってきて、風呂入って出たらもう22時近く、急いでオットのヒトのメシを作ろうとしていたところ、そーなってしまった。
疲れてたのと、風呂出たてで涼む間もなく汗だくで、ちょっとモーロー&油断してたなぁ。
しかし切り落とさなくてよかった。

とりあえず高く上げてぎゅっと圧着してたら乾いてくっついてきたので、パチもんのキズパワーパッドを貼った。
そしたらまた中で血がドクッと出てきたけど、とりあえずそのまま我慢。

ああ、壊死しませんよーに

昔だったら絶対病院に行って縫ってた傷だけど、数年前からキズパワーパッドのおかげで治りが早い上に傷跡もあまり目立たなくなった。ありがたや。

なんでも消毒すりゃいいと思っていたが、それは間違いだと知った時の「目から鱗」感といったら。

実は、ちょっとした浅くスパッといった切り傷は、セロテープ貼って治してたりしたけど、それはわりかし正しいことだったようだ。
なぜか「勝利」した気がして嬉しかった。(何に?
とりあえずコストパフォーマンス良し!!w

1年半に一回くらい、こういうふうにざくっとやってしまう。
やはり若年アルツで学習能力が著しく低いのだろうが、我ながらいいかげんにしたいもんれす〜

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ウィルスとの闘い 17:14
しばらくぶりの更新です。

去る5月31日に友人の弟さんが亡くなり、お別れ会で神戸へ2日ばかり行き、帰ったその足で某写真週刊誌歓送迎会に出席、翌日起きようとしたら全身に倦怠感&関節痛。
ふだん、「うっかり風邪」くらいしかひかないので、「ああ、あんだけしか呑んでないのに二日酔い?年はとりたくないぜ…」と思い、なんとか起きようとした。

が、どーも起きることができない。
そのまま2時間ほど寝ていたら、汗がだくだく出てきて、意識モーロー。

あ、これ、二日酔いじゃねーや。(はよ気づけよ!w)

というわけで、がっつり寝て治すことにした。
風邪かな?でもなんか違うな?と思って症状を基にネットで調べたところ、どーやら季節性のインフルエンザっぽい。

めったに病気にならないので、ここ数年は風邪ひいたら安易にパブロン飲んでやり過ごしていたが、ハイチで聞いたことから今回は薬を飲むのをやめてみた。

ハイチでは医者へ行く習慣が一般庶民にはないので、国際緊急援助の医療隊が処方した薬が絶大に効いている、というのだ。
(現地へ派遣されていた自衛隊の看護士の方に聞いた)

これは自己治癒能力を高めるいい機会かも。 
私の体よ、ウィルスと闘うのだーー!!

………


というわけで闘っていました。
治るのに普通一週間ほど、と書いていたので、5日間は外に出ないでおきました。
人にうつすのは悪いからね…。

            夏のスタミナ料理、豚肩ロース切り落とし&ニラ ニンニク生姜炒め

食べ物はフルーツが効いた気がする。
バナナやキウイ、りんご。
皮をむいたらそのまま食べられるというのは素晴らしいことだなーと、あたりまえなことに感動するウィルス脳(笑)

冷静に考えたら、薬を飲まないこと=自己治癒能力を高めること、ではないんやけど、薬を飲まずに治すことによって、イザ!というとき薬を飲めば、ソッコー効くはず、という浅はかな考えに基づいて実行しとります。

良い子は真似しないようにね
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じむてきなこと 15:29
毎年春になると、何も悪いことしてないのにソワソワした落ち着かない気持ちになる。

なぜか。

…鉄砲持ってるから。

一年に一度、警察署で銃が適正かどうか検査されるのがこの時期。
めんどくせー、ゆーうつー、銃安全協会入れっちゅうプレッシャーがうぜー…など、いろいろあるが、全部マイナス側だな…プラス側の気持ちゼロ。

で、今年はまだお知らせの封書が届いてなくて、どきどきしながら警察署に電話した。

もう終わってたらどーしよー? とか
私だけ知らせが届いてないのでは? とか 思いながら。

ワタシ「生活安全課銃砲担当お願いします」。

担当「銃砲担当です」

ワタシ「銃の一斉検査って…」

担当「あ、今年はまだなんですよ。来週中にはお知らせお送りしますんで」

ワタシ「あっ。そうなんですか?いやー知らんうちに終わってたらどうしよーと思って電話してしまいました。わかりました、ありがとうございます」

というわけで、まだ先であった。ふう。杞憂杞憂。

鉄砲は一挺しか持ってないし、改造する気なんて全くないし、買ったままだし、なんで毎年検査なんやろー。
と個人的には思うが、人に向けたら武器だからしゃあない。
無神経なワタシだが、ちっせーことで銃刀法違反で逮捕、なんてしょうもない事態は避けたい。
銃関係はちと神経使わんとな。
(銃関係以外にも神経使ってくれよ!!という友人たちの空耳が  )

ほかにも事務的なことで忘れてることって、結構ある。
仕事が忙しいうちは思い出さないのだが…一段落ついて、ちょっと休んで遊んでから、はた、と気づく。

あっ、そういえば…

銃検査いつやっけ(これは先述のとおり解決)、

確定申告してない、しかも20年度から、

あの本読んでない、

銀行行かないかん、

思いつくだけでもズラズラ出てきたぞ。

んーいっこずつやっていこう。
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果てしない画像処理orz 17:54
 昨夏、空挺レンジャーの取材で、学生の隊員たちに

「撮った写真ってもらえないですか?」

と聞かれ、全然OK!(正しくない日本語)と応え、写真の量があまりにも膨大なので、はじめは画像処理なしでコピーして渡そうと思っていた。

しかし。

殆どが使われなかった写真とはいえ、写っている一人一人にとっては思い出となる写真、画像処理する前と後では見栄えが全然違うと考え直し、渡すのは遅くなって申し訳ないがやることにした。
というわけで…仕事の合間を見て、チコチコ作業。
誌面に出る前の写真を流出させるのもまずいのかな、と、一号出たら渡す、というふうにした。

連載も20日に出るMAMORで最終回。
1号分ずつDVDで渡していた写真もそろそろ終わる。
終わる…予定なんだけど、最終回分って取材4日分くらいあって、なかなか画像処理が終わらない。
しかもハイチに途中で行って、最終回の前の回の分も渡せてないから、もー訳わからん。

ハイチの写真も、JDRハイチ派遣の隊員たちにアップする約束をしているが、なかなか手がつけられない。
原稿もあるし… ←これが一番大事なんだが^^;

今週の木金は鈴木先生のお通夜と葬儀で外出、仕事はしなかった。
んで、昨日今日の土日で画像処理に集中しているのだが、終わらない〜〜〜><

などと泣きごと言いながらチコチコやってるわけです。

そしたらば、こういう写真が出てくるわけです。



右端に写るのは戦闘服を着たレンジャー岡田…ではなくメモを取るライター岡田。むむぅ…

まあこれも思い出か。
当たり前だが、ワタシが一緒に写ってる写真はほとんどないのはさみしーな。w

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捨てるべきか捨てざるべきか。 17:54
《御挨拶》

早いものであと少しで2009年が終了〜〜〜!!
まじっすか、なんもしてない気が。

それはともかく、ブログを読みにきていただいたみなさま、本当にありがとうございます!
心から感謝です。少しは笑っていただけましたでしょうか?突っ込んでいただけましたでしょうか?
来年も続けて書いていきたいと思いますので(もうちょっとがんばって)、気が向いたら遊びに来てください♪

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今年もちゃんとした大掃除のステージまでいかず(おいっ)、崩壊した本棚の事業仕分けならぬ雑誌仕分けで終わってしまった…。

そこで見つけたのが2005年のアエラ。


ああ懐かしい、と手にとって、なんで残してあるんだろ〜?と思ったら。
Qちゃんと一緒に写ってる写真が載ってるから!でした。

Qちゃんとはもちろんマラソンランナーの高橋尚子さん。


さてどれがワタシでしょう(笑)

目次のところに載っている、Qちゃんの記者会見のヒトコマにたまたま背景としているだけなんだけど。
こういう現場での写真って、当たり前だが自分ではまったく持っていないので記念に、とお蔵入り。

あとは、大好きな漫画家の西原理恵子さんの記事が載っているので、これも捨てられない原因の一つ。

今年、キャノンのプリンター複合機を買ったので、こういうもの以外はいるところだけスキャンして実物(雑誌)は捨てる。
収納キャパ十分な豪邸に住んでりゃこんなことはしないけど、あふれまくってるからねぇ…(遠い目)
オットの人の荷物も色んなものが整理されないまま箱に突っ込んであって、場所とってるからねぇ…(サバンナの遠くの動物を見るくらい遠い目)

こういうオットの人のような動向・傾向は、営内居住者に多く見られると、某営内隊員が言っていた。
なるほど。納得。
先日で営外居住3年目に突入するも、、、たぶん自衛隊で過ごしてる時間の方がいまだに長いから、営内マインドが捨てられないんだろうな。

というわけで困ってます。
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本棚崩壊;) 15:42
昨年、 急場しのぎに買った本棚、IKEAのビリー。(IKEAの製品には可愛らしい?名前がついている)

資料やら本やら好き放題に詰め込んでいたら…側板がたわんで棚が落ちた。ゲロ。
化粧合板だししゃあないけど、まだ新しいし…このまま捨てるのもむかつくので、とんてんかんと、釘やL字金具で補強。

とりあえず…大丈夫そうだが、同じ重量の本を詰め込むとまた元の木阿弥なのは明らかw
本はとりあえず置いておいて、本棚を物置部屋に移動。
物置部屋に散乱しているものを突っ込む(笑)

というわけで、本は床に散らばったままで、なんか落ち着かない。
12月に入ってからなんとなく大掃除ムードだが、季節柄忘年会が多く、本棚崩壊による余計な作業が入って一進一退。

ちなみに今日も忘年会です。
先週金曜日も忘年会でした。
その前日の木曜日もなぜか若者に呼び出されて飲み会…。

今週なかばも出たい忘年会があるのだけど、急に決まったヤツなので懐具合がピ〜ンチ。
懐もピンチだが、肝臓もピンチかも。
キドニー・ブルーです(なんのこっちゃ)
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なんとなくアフリカ。 02:39
 

みなさんお元気ですか。
ワタシは今、アフリカにいます…。
夕陽がとても美しく、心が洗われるようです。

















なんつって。

行ってみたい〜な、よその国〜♪ ちゅうわけで。
実はアフリカはまだ行ったことありません…なんとなくこんな風景が見られるのでは?という写真が、自宅の窓から撮れました(笑)

まぁよく見たら日本の木で、秋らしい夕暮れですわ。
失礼しました〜。
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13日の金曜日、 11:53
今日は弟の誕生日(笑)

といってもアラフォーのワタシと年子であるから、オッサンである。わはは
弟はワタシと違ってまっとーな人生を歩んでいて、妻と子ども2人、数年前に建てた家に住み、毎月がんばってローン払いつつ、生きている。 

タカチャンお誕生日おめでとう

**********

記念日といえば一昨日未明のこと。

市橋移送・東京駅騒動が終わったら11日を回っていて、、、F編集部暗室(今や暗室ではないが通称でそう呼ぶ)で写真をプリントアウトしながらハッと気付いたら自らの結婚記念日でした。

「今日って11日?あー、結婚記念日だぁ〜」

と思わず声を上げると、そばにいた方々が「おめでとう〜〜〜」パチパチパチ、とお祝いと拍手いただきました。
ありがとうございます!
本人は自覚してなかったけど、婚姻届出してから2年、無事に?乗り切ったのはめでたいことなのですねぇ。
んで、おめでとう、って言われるのはとても嬉しいことでした。
(今まであんまり言われたことないのでわからなかったけど^^;)

そして、もう一人の当事者・オットの人は、、、仕事が忙しいらしく火曜から帰ってきてないような。
昨年も結婚記念日はスルー(笑)
毎年この時期は、上(部長クラス)でややこしいことを言ってくる人が現れるのでしょう(幹部の人事はくるくる変わるので)。
広報とはなんぞや、をわかっていない人が…。

と勝手に想像しているのだけど、たぶん当たってると思う(笑)
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